Hidemi Shimura

Art Random -art memo- 現代美術作家シムラヒデミのブログ

  • 西式九層塔醤 xishijiucengtajiang 2004-12-18 材料 にんにくすりおろし小匙2、中華バジル細かく切ったもの大匙1、冷水大匙3、落花生粉大匙1、パルメザンチーズ小匙2、塩小匙1、胡椒少々 作り方 以上をよく混ぜる 九層塔とは中華バジルのことだそうです。西洋のバジルよりもエスニックな香りがするそうですがなかなかないので普通のバジルで代用。
  • 抹茶皮の作り方 2004-12-18 Art Random -art memo- 現代美術作家シムラヒデミのブログ  Hidemi Shimura 材料 強力粉2杯、塩少々、抹茶小匙1、熱湯大匙1、水約1カップ 1、抹茶にお湯を入れて溶かし、水を加える 2、強力粉、塩に1を加えてよくこねる。(100回くらい) 3、上に濡れブキンをかけて15分寝かせる。 芋皮の時と同じように皮を伸ばして作る。(この包み方の場合小さめに) 包み方は写真のように(1つの餃子に2枚使う)なのですが全然解説がされてないのでいまいち分かりません。
  • 番茄水餃 fanqieshuijiao 2004-12-18 Art Random -art memo- 現代美術作家シムラヒデミのブログ  Hidemi Shimura トマトのイタリアン風餃子です。(20個分) 材料 豚挽肉 100g、トマト(大)1個、にんにく 2片、たまねぎ 1/8、パルメザンチーズ 大匙1 調味料 塩小匙1/2、黒胡椒小匙1/3、砂糖小匙1、片栗粉小匙2 作り方 1、にんにくをみじん切り、トマトは種と汁を除いて細かく切る。玉ねぎもみじん切り。挽肉に混ぜてよくこねる。 2、餃子の皮に包み沸騰したお湯に入れてゆでる。 皮は上記の抹茶皮、たれは上記の西式九重塔醤にするといいようです。 私が作った時は包み方がいまいち分からず、抹茶の量も足りず、写真左のような出来に…うまくいくと写真右のようになります。しかし、味は非常に良かったです。
  • 芋皮の作り方 2004-11-03 材料 強力粉1と3/4カップ、塩少々、サトイモ160g、水約3/4カップ (30個分) 1、サトイモを蒸して柔らかくし、水を加えサトイモをつぶす。 2、強力粉、塩と1の芋をよく混ぜる。(100回くらいこねます) 3、丸くして乾燥しないように上に濡れブキンをかぶせて15分ねかせる。 板の上に打ち粉をして寝かせておいた生地を2~2,5センチくらいの太さに伸ばして1センチ厚くらいに包丁で切る。切ったものを麺棒で丸くなるように伸ばす。真ん中は厚めに端のほうは薄めにするのがコツです。
  • 古早味水餃 guzaoweishuijiao 2004-11-03 Art Random -art memo- 現代美術作家シムラヒデミのブログ  Hidemi Shimura 昔からある早くておいしい餃子みたいな意味? 材料 豚挽肉 200g、海老の皮(意味不明なので干し桜海老で代用)、にら 100g 調味料 白胡椒1/3小匙、塩1/3小匙、ごま油小匙1 1、海老の皮を水につけ塩分を抜く、にらを細かく切る。 2、材料と調味料をよく混ぜる。 3、中身を皮(芋皮)に包んで熱湯で煮る。 今回の包み方はおなじみのオーソドックスなタイプ。 水餃子って書いてあったけど焼きました。ほんのり海老風味&肉汁たっぷりでおいしい。